ドクの画像倶楽部

テキトーに撮った画像をテキトーに貼りマス

龍穏寺

骨折してはや1年、せっかくの紅葉時期も
去年はどこえも行けなかった

ということで2年ぶりになるのか
あこがれの龍穏寺へ今月21日に行ってきた

朝日があたりだしてえー感じやが
(ヒト多し)

写真家軍団の記念撮影

入るなと念じても入ってまぅねんなぁ

キモノ着て撮影しているギャルちゃん
どーせならキチンとキモノ着て
それなりの歩き方をしてほしい(と・思った)。

長浜から西明寺

今月14日に長浜農業高校に行った
伊吹山がえー感じゃがな

人がウロチョロするメタセコイヤより
いい環境である

銀杏の吹雪だが僕の技術では
画像で表現できない

雲がポッカリ本日も晴天であった

せっかくだから帰りに西明寺へ立ち寄った
紅葉は期待してなかったが
案の定であった

 

 

ま、こんなもんか

京都の寺なら柵がしてあるが
滋賀の寺院の苔は豊穣で大らかである
たぶん母なる湖が存在するから
(と・勝手に決めておく)。

坊村から能家

昨日、新聞屋のフォトコンを見ると
とっくに投稿期限が過ぎていた
と・言っても投稿するよな画像はない

滋賀県はけっこう期限が大らかだ
(ダメもとで1枚投稿しておいた)

と・ゆーことで今月(11月)始めに
防村・明王院に行ってみたが紅葉してなかった
(当たり前だ)

防村から朽木を経て前から気になってた
能家へ行ってみることにした

進むにつれ後悔した
僕が好きくない極狭道になってきたぞ

かなりの距離を走って前を行く電気屋が工事をはじめ
いっしょに走ってたガードマンのお兄ちゃんに止められた

この先どこえ出るのか聞いてもお兄ちゃんにもワカラン
お兄ちゃんには二人の子供がいて一人が熱を出して
保育園にも預けられないから二人とも職場に連れてきたらしい
(熱ピタ貼った小学生と保育園児が奥深い山ン中で遊んでいた)
政治と行政の貧困を見た(記念撮影はしないでおいた)

こういういい青年がもっと生きやすくしてあげるべきだ
口先だけの子育て支援はもーえーねん
やるべきことヤったらんかぃ
と・ココでUターンして帰ることにした
(途中2回も対向車に道を譲ったがな)

ふもとの雑木林を徘徊し、また坊村に立ち寄りそこでも雑木林を徘徊した

なんにもない徘徊だが秋の空気は十分吸えた

 

温度と天気だけはよかった1日ではあった。

福井県大野市

時代まつりを経て10月の末には
福井県九頭竜ダムまで行った
道の駅で恐竜が出迎えてくれた

いちおー ヘラ師なんでダムの存在は
知ってたが広大なるダム湖
ごめんやすと訪れてもどこで竿を出したら
えーかわかりまへんがな

紅葉を期待して来たが
んな・ネットに書かれてるほど紅葉してまへんデ

刈込池がキレイらしいがクルマを停めて
1時間ほど歩くらしい(アホらしなった)
ご利用は計画的に行われなければならない

ということで1日中運転してた気がする。

3年ぶり・時代まつり

さて本日も遅ればせながら時代まつり
の事でも報告しときますと・・・

日課のジムから帰り昼メシ食って
ネットで行列の時間を確認
フムフム慌てる事ぁない
バス乗ってゆっくり行こと乗ったのは
いーが四条西洞院から河原町まで
(日頃10分ほどだが)1時間20分もかかった
(そりゃ河原町を通行止めやもんな)
現役時の勘がかなり鈍ってきた

ダメもとで三条までブラブラ歩く
(人が多く頭がジャマゃ)

清少納言と後ろが紫式部さんか
平安時代と現在では美意識に
若干の・・・・ま、いーか
(僕ぁ 美しいと思う)

このイカツイ面相で馬に乗ったまま
ラーメン屋に入店
(拙者・醬油ラーメンを所望致すッ!)
店内の騒動を想像してみた

3年前は巴御前を見たが今回は
平安婦人騎馬隊?
ま、いーか

 

財政難ならマラソン祇園祭り、京都はなんぼでも徴収できるがな

(商売が下手過ぎゃ)

この衣装でも町内会で積み立て金やて(アホらし)

昨今話題の教会ではないと思うが
(背景に選んでみた)
アレ? 後ろに乗ってるの前期の知事やんか
(お互いコロナと同時に引退してヨカッタなぁ)
お疲れさまでした

(帰りは早めに地下鉄に飛び乗った)。

朝の散歩

ジムの月間パスを買ってるからって
この時節・毎日秋の快晴時のジム通いも
(なぜかハラが立ってくる)

っちゅーことで朝の散歩に高雄まで
クルマを運転し(無料駐車場から歩く)

清滝川に沿って東海自然歩道
清滝方面へ・・・

朝のラッシュ時に自宅を出たが
30分程で自然の中を歩ける
(11月になったらこういうワケにゃいかん)

青モミジもそれなりにキレイで
ヒトがいないのがキモチよく
川面のパステル画に舌つづみである

現役時にゃ愛宕山に登るのによく
通った山道やけど・ゆっくり歩くと
新たな見所も発見できる

たぶん石の雛人形ですな

山道には地元の小学生

水辺には保育園児が泳いでいた

気分転換にはなった午前中の散歩であった。

今年の水尾 (飛ばない日)

10月に入って中旬前に水尾に行ったが
暑い日が続いていたので蝶が飛ばない
(カメラマンの人数の方が圧倒的に多かった)

1頭のアサギマダラを見つけても
(この有様である)

お前らアホやろという感じで
トビが旋回していた

借景はまだしも飛んでいなければ
(意味がない気がする)

この感じで5・6頭は飛んでいただきたい
(というのが僕の理想である)

レンズでアサギマダラを追っても
(かならず邪魔者が入ってしまう)

できるだけ他人と離れていても
(数分でこの始末だ)

アホらしなったので早々に退散した
(釣りに行って出家した気分であった)。